プロ(大森さん)の語り手による、紙芝居・絵本の世界を楽しみます

「よよよい、よよよい・・・」の手遊びをしてから語りの世界に入るため、子どもたちは「大森さ~ん!」「よよよいマ~ン!」と言って友だちのように親しみを込めて接しています。